人肌に温まったエネルゲンは不味い

練習で瀬底島を一周しました。

保育園の迎えの時間が迫っていたので、遠泳するには少し大きめのフィンで強めに泳いだら、
2時間45分でした。6キロの荷物と2リットルの水分を身に付けて時速3km強ならまずまず速いんではないでしょうか。
速く泳いでも泳いで沖縄本島一周には役に立たないのですが、とにかく迎えは間に合いました。荷物を背負う工夫もOKのようです。

瀬底の南端は、「どうだまいったか」という感じでサンゴが生えまくっています。

スマートフォンで撮影なのですが、水中でも普通に写りますね。防水ケースが操作の邪魔をするのと、シャッターボタンが米粒のように小さいのと、タッチパネルは水中では反応しないので大変使いにくいです。ですが、写真はうまく写っていてよかった。波があって濁っていたので、実際もこんな感じでした。

エネルゲンの入れ物、新しくしたらとてもよいです。

これをウエットスーツの内側に押し込んで泳いでます。
パタパタ泳ぎながら、顔を上げずに飲めてよいです。ただし、自分の人肌に温まったエネルゲンは不味いですが。
ウエットスーツの内側だとゴワゴワするし呼吸もしにくいので、外側にポケット状のものを付けてもらうつもりです。人肌エネルゲンも常温になるはず。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする