うるばま日記

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お久しぶりです!

2008年07月03日(木)

去年は2回遊びに来てくださった敦さんと真弓さんのお二人を、今日は真栄田岬にご案内しました。

夜に「夜光虫観察ツアー」で真栄田岬に来たことはあるけれど、昼間の水中は初めて!
ということで、さっそく「彼」にも入ってもらって水中記念撮影を一枚。

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天気がいいので水中が明るい!
綺麗な一枚になりました。

まずは「青の洞窟」に向かって泳ぎだします。

すると、洞窟入り口ではヤクシマイワシの稚魚が大きな塊りになって漂うようにじっとしています。

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そうっと近付いていくと、手が届くところまで近付かせてくれました。真栄田岬の魚は人馴れしているのでとっても観察し易い!

洞窟の中はまっくらでしたが、奥ではリュウキュウハタンポの群れ、出口ではその稚魚の群れが音もなく渦巻くように泳いでいます。

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ついつい手を伸ばしたくなりますね。
外海に出ると、敦さんはすぐ近くにいるダツの群れに向かってダッシュ!
でも、やっぱり魚は泳ぎ始めたら速かったですね!

真弓さんも、気持ちよさそうにクリーニングされているニジハギや岩に生えた藻類でお食事中のハギ類を観察です。

敦さんは素潜りでそのハギ類の群れに接近。

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うまく潜っていけたので、魚が逃げずにかなり接近していました。
近付くと面白いですよね!

その他にも、「捕まえられるかも?」なハリセンボンやタレクチベラに寄り添って泳ぐ不思議なヘラヤガラ、キラキラのキビナゴの群れなど、いろいろな魚を観察できました。

そうしてたっぷり泳いだら、静かな浜に移動してランチ。
お二人は出来るまで浜を散策です。

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敦さんは水際を歩いて、真弓さんは撮影グッズでうまい写真を一枚!人の少ない浜を楽しんでいます。その後は、リクエストいただいたオクラトマトパスタとモズクスープをいただきます!

「この昼ごはんの為に泳いだんだからな」といいつつ、おいしくいただきました。いい風も吹いて、特等席でしたね!

敦さん、真弓さん、今日はツアーご参加ありがとうございました。
これまでとは雰囲気の違うポイントのご案内でしたが、いかがでしたか?
ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
今度は12月に!?
冬に静かになりやすい瀬底もご案内させてください。
お待ちしております!

万座&真栄田

2008年07月01日(火)

今日のお客様はキヨさんとエリさんのお二人です。
沖縄3回目のお二人はシュノーケリングも3回目で、いい天気の中を万座と真栄田岬にご案内です。

午前中の万座は施設はないけれどワイルド感ありなポイントで、そこに居るハリセンボンもすばしっこい!なんとかキャッチした一匹を吉田→キヨさん→エリさんへとそうっと渡しました。

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魚ではないような顔つきがかわいらしいですね!
逃がしてあげたら、短い尻尾をパタパタパタパタ…と振って泳ぎにくそうに岩陰へ隠れました。

その他にもキラキラ光るキビナゴの群れ、変な形にキヨさんエリさんも「…?」となってしまったアオヤガラとヘラヤガラ、パタッ!と閉まってびっくりした大きなシャコガイなど、色々な生き物を観察できました。

海から上がった後は、簡易シャワーで潮を流してからリーフを散策。

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今日はとっても潮が引いて、沖のほうまで歩けるようになっています。お二人が立っているところも普段は水があって、泳いだりするんですよ!足元をごそごそ歩くケブカガニは岩にそっくり。名前の通り全身に毛が生えています。
浅い海で成長中の稚魚もかわいらしかったですね!

そうして、お腹が空いてきたところで浜辺のランチ。

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気持ちのいい風に吹かれながらモズクスープ、オクラトマトパスタをいただきま~す!
日向にいると暑いのに木陰は不思議なほど涼しく、ゆっくり休むことが出来ます。

そうして、午後の真栄田岬へ。
魚が人馴れしているので、向こうからお二人の手元に寄ってきて「わーわーわーわー」といいながら泳ぎ回ります。

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近くで見られて面白いですね!
水面近くを漂うように泳いでいる細長いダツの群れ、各種スズメダイやチョウチョウウオ、寄ってくると「大きくてちょっと怖い!」ツバメウオなど、いろいろな魚を観察できました。

そうして、キヨさんは素潜りにもトライ!
耳抜きの練習をしてからロープ無しの潜行で、最後には綺麗に潜れるようになりました。素晴らしい!

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耳が抜けると急に楽になりますよね!
練習すればどんどん潜れそうなキヨさんです。
エリさんも思わず「かっこいい!」

いい状況でご案内できて何よりでした。

キヨさん、エリさん、今日はツアーご参加ありがとうございました!
シュノーケリングと素潜り、いかがでしたか?
ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
お待ちしております!

いい天気!

2008年06月29日(日)

1日中ぐずついた天気になりそうな予報だった今日ですが、朝にはとってもいい天気で海日和!こんな予報の外れ方は大歓迎です。

そんな今日の午前のお客様はAさん、Kさん、Oさん、Sさんの皆さんです。青の洞窟をリクエストいただいて真栄田岬をご案内しました。準備前の突然のスコールに驚いたりしつつも、海へ!

海に光が差し込んできれいですね!

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下からKさん、Oさん、Aさん、Sさんでしょうか?
手元に寄ってくる魚にびっくりしながら、洞窟へ向かいます。

入っていくと洞窟内はまっくらに感じますが、目が慣れてくると色々見えるように。光が差し込む場所では青く光る水面も見ることが出来ました。

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不思議な水面の光に皆さん「すごーい!」
ライトアップされているような様子に驚きますよね!

洞窟内では渦巻くようなリュウキュウハタンポの群れ、洞窟の入り口ではキビナゴの群れやヤクシマイワシの群れも見ることが出来ました。稚魚の季節なので、小さいのが雲のように群れていましたね!

ゆっくり海を楽しんだ後は、着替えてから浜辺でランチ。
沖縄そばが出来るまでの間、浜を散策する皆さんです。

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「さっき見た魚の幼魚がいた!1センチくらい!」目ざといですね!小さくても一丁前に親と同じ模様をしていてかわいらしいです。
その後は、出来立てそばを「いただきま~す!」
いい風が当たる浜でのお昼ご飯、いいですね~。皆で「う~ん、幸せ…」になってしまいました。

Aさん、Kさん、Oさん、Sさん、今日はツアーご参加ありがとうございました!海もランチも楽しんでいただけてなによりでした。
ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
他のポイントもご案内させてください。
お待ちしております!

そして、午後のお客様はヒロアキさん、ノリコさんご夫妻です。
海外でのシュノーケリング経験多数のお二人ですが、「シュノーケリング器材のきちんとした使い方を知りたい!」ということで、浅場で練習から。すると水慣れなさっているお二人はすぐにOK!

そこでどんどん泳ぎだします。
浅いところから魚がいるので、水面近くを群れで泳ぐ細長いダツの群れ(もう少しで触れそうでしたね!)や手元まで寄ってくるロクセンスズメダイの群れを見ながら進んでいきます。

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まわりをキョロキョロのお二人、振り向くと意外に近くに魚がいたりして驚きますよね!
ペアのハナビラクマノミや小さくて「わーわーわーわー」と言いながら泳ぐキビナゴの群れなどを観察できました。

浅場では、ウニらしくない形のパイプウニも発見。

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とげが太くてなんだかよくわからない!
触ると赤い色が手に移るのでした。

その他にも深場ではジャノメナマコ、岸に上がる前にはツルツルの陶器のようなタカラガイなど、色々な生き物を観察できました。色々見ていただけて、よかった。

ヒロアキさん、ノリコさん、今日はツアーご参加ありがとうござしました!
ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
他のポイントもご案内させてください。
お待ちしております!

万座!

2008年06月28日(土)

今日の午前のお客様はトオルさんとカオリさんのお二人です。
午後の便でケラマに向かうお二人は、向こうでの海遊びに備えて素潜りの練習ということでお申し込みいただきました。

シュノーケリング経験ありのお二人は、海に入ってもすぐにスイスイ。万座の青い水が迎えてくれました。

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光が強くて気持ちいいですね!
前半はシュノーケリングで生き物観察がてら体を海に慣らしていきます。シャコガイ、ハチジョウダカラ、マンジュウヒトデ、タカセガイなどいろいろな生き物を観察できました。

そうして、後半は素潜り!

ロープを張って耳抜きの練習からです。

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カオリさんはゆったりした動きで水中感覚がばっちり。きれいに体を伸ばしてロープを手繰っていきます。ところが「耳が抜けない!」ということなのでいろいろコツをお伝えしつつ無理のない範囲で繰り返し練習してもらいます。

一方、トオルさんは最初から耳抜きは全く問題無しなので、すぐにロープ無しの潜行へ。

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いい勢いで進んでいって、4メートルの海底で戻ってきました。
素晴らしい!「息がもたない」ということだったので、いろいろと酸素を節約するコツをお知らせして、最後にはゆったりした動きで「大分余裕が出てきた。」とのこと、よかった。

カオリさんも最後には潜っていく途中で一度耳が抜けたので、コツをつかめばもっとうまく行くようになるはずですよ!

明日からケラマの海を楽しんでいらしてくださいね!
トオルさん、カオリさん、今日はツアーご参加ありがとうございました!
ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
他のポイントもご案内させてください。
お待ちしております!

午後のお客様はKさんMさんご夫妻です。
以前からご自分でシュノーケリングをしているお二人を、リクエストいただいた万座にご案内しました。昨日の時点では厳しそうな海況予報だったのですが、静かでよかった!

海に入って「ウエットスーツってすごく浮く!」とお二人です。慣れると水着よりもずっと楽にシュノーケリング出来ますよね!そうして進んでいくと、岸の岩に張り付いたオニカサゴを発見。

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周りの藻類にそっくりの色をしたこのオニカサゴ、動かないとなかなかどこにいるか分かりませんでした。お二人とも「…?…あぁ?…ああ!!」と確認していただけました。驚きますよね!

その他にも、表面がイボイボな感じで地球外生物感を漂わせる(?)バイカナマコやシマシマになったアオヤガラを観察できました。岸への帰り道にはハリセンボンもいたので早速捕まえました。

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Kさんは顔を正面から、Mさんは横からじっと観察。魚っぽくない顔つきが面白いですよね!目玉もまんまるなのでした。シュノーケリング経験多数のお二人ですが、万座の海を楽しんでいただけてよかったです。

Kさん、Mさん、今日はツアーご参加ありがとうございました!

ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
まだまだ見ていただきたい海がたくさんあります、ご案内させてください!
お待ちしております。

2日目!

2008年06月27日(金)

昨日から引き続きの根本さんを、今日の午前中は万座へご案内しました。真栄田岬以外のポイントも見ていただきたかったので、なんとか海も静まってくれていい感じ!

さっそく泳ぎ始めて、最初は生き物観察です。

ヒラヒラを大きく広げるシャコガイ、なかなか立派な個体です。

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ものすごく岩と紛らわしいので、「この辺りにあるはず」と思って探してもなかなか見付かりません。

これは根本さんも「持たないでいいです」だったマンジュウヒトデ。

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吉田は普通に触っていましたが、よく考えると見た感じ・手触りもやや不気味かもしれません。でも、表面に住んでいるエビは小さくてかわいらしかったですね!

その後はロープを張って昨日の復習から。

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どんどん力が抜けてきて、耳抜きのコツもしっかりと意識して泳げるようになって来ました。素晴らしい!
耳抜きがうまく行くときとうまく行かないときがあって、うまく行けばきちんと抜くことが出来るということ、順調に力が抜けて上達してきていますね。

ロープありだとうまく耳抜きできることが増えてきたので、今度はロープなしの潜行にもトライ。

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体もしっかり伸びていて、いいですね。
そうして4メートルの海底にばっちり近付くことが出来ました。
下から見上げる水面はどうでしたか?

海から上がって昼食の後は波の静かな真栄田岬に移って、岩を掴んで水中にいられるように練習です。

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水面からとは視界が大きく変わって面白いですよね。
じっとすることが出来ると、魚も近寄ってくるのでした。

最後の方では「つばを飲み込むだけで抜けるかも」ということでした。いいですね~、ぜひ色々な耳抜きの方法を試してくださいね!

根本さん、今回はツアーご参加ありがとうございました。
初めての素潜り、いかがでしたか?
ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
お待ちしております!

初素潜り!

2008年06月26日(木)

今日のお客様は根本さんです。
昨年沖縄でシュノーケリングをして、下の方を潜っていたダイバーを見て「私ももうちょっと近くで魚を見たい!」ということで、真栄田岬で素潜りにトライ!

まずはウエイトを付けずにシュノーケリングで体を海に慣らします。光が強くて気持ちいい!

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下から見ると水面が輝いています。

リクエストいただいた「青の洞窟」も入ってみました。

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「意外に暗いし狭くて、周りに人がいなかったら怖いかも」と根本さんです。洞窟内では暗がりに浮かんでいた太いアオヤガラ、グルグル渦になっているミナミハタンポ、そして出口では稚魚が「わーわーわーわー」といいながら塊りになっています。

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そうっト近付くと、すごく近くで見れますよね!
魚の体が透けていて、背骨まではっきり見えるのでした。

その後は、ウエイトを付けて体が沈む感じに慣れていただいてから、ロープを張って耳抜きの練習にもトライ。

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最初は力が入ってうまく行きませんでしたが、何度か繰り返しているうちにだんだん慣れてきて、「出来るかも?」

そこで、ロープ無しでの潜行もまじえながらアドバイスをお伝えしていくと、ロープ無しの普通の素潜りで「耳が抜けた!」とのこと。素晴らしい!明日も楽しみですね!

素潜りスクール2日目

2008年06月22日(日)

素潜りスクール2日目の今日ですが、梅雨明け後にありがちな南西の風で泳げる場所が真栄田岬に限定されている状況です。そんな今日は、準備ができたらウォーミングアップ代わりに青の洞窟へGO!

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ミナミハタンポのぐるぐる渦を見てきました。
静かに整然と同じ方向へ進む魚を見ていると、なんだか不思議な感じがしてきます。

その後は、洞窟を出て、8メートル地点にロープを張って練習です。
すると、ロープを手繰って潜る一本目でスイスイと進んで、水深8メートルの底にタッチ!
水面に戻ってきて「昨日よりずっと楽に抜ける」とTさん、素晴らしい。

そこですぐにロープ無しの潜行にもトライ。

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去年までよくプールで泳いでいたTさんは、水中での姿勢もバッチリ。頭の位置、フィンの使い方や足の伸び具合も修正のアドバイスをお伝えするまでもなく、ちょうどいい感じです。

しかし、頭を下に向けると耳が抜けにくいということで、斜めの素潜りでじわじわと潜行です。息がとっても長く続くだけに惜しい!
それでも、長い息を生かして6メートルまで潜行できました。

休憩を挟んで2本目では、真栄田岬の通称「ツバメの根」でロープを張って、根の上と崖状のドロップオフとを行ったりきたりしながら素潜りをします。

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ドロップオフ下の水深25メートルから見上げたTさんは、うっすらと遠くに浮かんでいる感じでした。
その近くでロープを張って、Tさんは足を下にしての素潜りも試してもらいました。すると「スクーバの時みたいにスースー抜けた!」
やっぱりきちんと耳が抜けると快適ですよね!素潜りでも耳抜きを出来ることが確認できました。

頭を下にすると耳が抜けづらくなることは多いですが、工夫次第できっとうまくいくはずですよ!
「プールでも練習してみよう」とのこと、自分にあった動作を探しながらリラックスして!やってみてくださいね。

Tさん、今回はスクールご参加ありがとうございました!
素潜りの各動作がかなりなめらかにつながって、手馴れた感じで泳げるようになりましたね!
ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
他のポイントもご案内させてください。
お待ちしております!

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